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 妄想が加速してついに手を出してしまいました。もの凄い勢いであらゆる戸惑いが文章に出てます。
 背景を現代にした分、トンマンが乙女でピダムがより積極的です。残念なほど、格好良く女王様なトンマンではないです(´Д⊂
 
 あらすじと二人の設定をメモメモ。


 父が経営する公司がついに乗っ取られてしまった。彼女の名はミシル。経済界を裏から牛耳ってきた女帝だ。海千山千を誇る猛者を引き連れ、代々仕えてくれた役員達も次々に陥落させられてしまい、そしてついにミシルが会長に就いてしまった。
 度重なる心労の為に伏した父に代わり、娘であるトンマンが立ち上がった。
「ミシル、私は決してあなたの思い通りにはさせない!」

SlHNF.jpg
BktnG.jpg

こんな二人で想像しながら、にやにや書いてます。(気持ち悪い)
シリアスなのは設定だけです。中身は残念なほどゆるっゆるです(^o^)/

トンマン 身体の弱い母と姉は療養地で暮らし、父は会社経営に没頭。一人置かれることが多くなってしまう幼少期を過ごすも、乳母であるソファに献身的な愛情を受けて育つ。けれども両親との距離を縮めようと、また家族として役に立ちたいと、日々各分野の勉学に励む21歳。

ピダム 父は物心つく前にすでに他界。母ミシルの私邸で暮らすも、まったく顔を会わせることなく孤独な幼少期を過ごす。それ故に後見人であるムンノに父母の温もりを求めるものの、決して補えないことも気付きたくないが感じ取っている。現在は本社にやさぐれ役員として勤務する22歳。

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