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めでたいニュースが来ましたね!
年内にも復帰かとありましたね!
もう少しお休みされても…とは思うのですが、またヨウォンさんのお姿を見られるってすっっごく嬉しいですね!

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見てるこちらまで(*´∀`*)~v


しあわせ気分で豆トン書いちゃいました。
気づけばこんなバカップルにw






確かにピダムは優しいよ? でもね、ワガママはちゃんと叱って欲しいの。
昨日だって「疲れたー。もう一歩も歩けない」って寝っ転がったら、「ん、わかった」ってごく普通のトーンで返されて。
いやそうじゃないでしょ。働いてるあなたの方がただの学生の私より何倍も疲れてるのに。それに何を「わかった」の? って訊こうとしたら、
「ではこのピダムが、心からご奉仕させて頂きます」
ってね、私の耳にね、きっ、キスしながら言ってきたの! ふぇ、フェロモンじゃないよ! せめて男の色気って言って!
あ、う、うん、それでね、次の瞬間には、抱きかかえられてた。ちょっと意地悪く笑ったピダムが、
「さて、食事のメインは如何なさいますか? お姫さま」
……え、言わなきゃダメ? ……うん、すごく格好よかった……。一瞬頭の中が真っ白になったもん。
でっ、でもね、私っていつもピダムにドキドキさせられっぱなしだなって思ったら、すっご悔しくなってきて、

「私が食べたいのはあなたよ。準備ができてないなんて、言わせないから」

「……って言っちゃったの?」
「……うん。言っちゃった……」

チョンミョンは天を仰いだ。なんだこのバカップルと顔にはっきりと書いてある。
惚れた女にそんなことを言われて応えない男はいないだろう。だがその男が気力も体力も有り余って、抑えが効かないとなれば話は別だ。トンマンが起き上がれなくなるのも当然、掠れた声も当然というわけだ。
ピダムからトンマンの体調が悪いと聞き、慌てて来てみれば……。フフフフ、とチョンミョンは平たく笑った。



お粗末さまでしたv バカップル万歳!(´∀`*)ウフフ

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