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2014.03.19 one and only
mukugeさん、げんさん、コメントありがとうございます(゚´ω`゚)
うわぁ嬉しい嬉しい!あの続き書いてますよー!

でもって大遅刻ばっかでホント申し訳ないですが、き、気持ち大事!ってことで、
ナムさん、ハッピバースディ♪

「………。そりゃ、どうも」
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「…じゃ、俺はこれで」

ちょ待っ、待ってください!
最高の埋め合わせをご準備しておりますのでー!

「はっ? 最高だぁ? 俺の何を知ってて、そんな科白が吐けるん--」

ではスペシャルゲストさま、どうぞー!



※ご注意※
以下、豆トン恋人設定もどきで妄想してますよー(・ω<)
笑って許してくださる方は、続きをどうぞーv


「拙い贈り物ではありますが……、」
(この声…!∑(*゚ェ゚*)
「あなたの幸が多からんことを祈って、ひとさし舞わせて頂きます」
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「お粗末さまでした」
「…! …!!(感動で言葉出ない」
「……もしかして、気に入らなかった?」
「そっ、な…!」
「あーよかったぁ。今年はね、形に残る物と一緒に、思い出にだけ残るモノも渡したくって」

大学とお仕事の合間を縫って、日夜お稽古に励んでらっしゃいましたもんね~

「っ、内緒だって言ったでしょー!」
「もしかして最近会えなかったのは、この所為か?」
「うぅ……。だって、せっかくの記念日なんだし、特別な日にしたかったの。その、黙っててゴメンなさい!」
「最高のプレゼントを貰っておいて、ケチ付けるとでも思うか?」
「エヘヘ~(*´∀`*)」
(やべえ超かわいい)「でさ、一枚撮っていいか?」←おもむろにスマホを取り出す
「あ、それはダメ。さっき言ったばっかじゃない。あなたの思い出にだけ、今日の私を写してよ」
「……じゃぁさ、またこの格好してくれる?」
「それもイヤ」
「なん--っ///」←口元押さえられた
「ねぇ知ってる? 私ね、あなたが大好きなの。だから余所見する暇がないくらい、いつもドキドキさせたいって思ってるんだ」
チュv
「来年はこれ以上にもっとドキドキさせてあげるから、楽しみに待っててね!」
 

如何でしたか? 最高でしたでしょう?

「心臓に悪い程にな……」

それはご自愛くださいませ。あぁほら、あちらで手を振られてますよ。

「あぁもう……。俺の(未来の)嫁はなんであんなに可愛いんだろうな……」

まったくもってそのとおりです。でもって心の声ダダ漏です。
まだウダウダ悩んでる隙に、当て馬にかっさらわれても知りませんよ。
はいはい、避けられないってわかってよかったですねー。まったく、早くくっついてもっと幸せになりやがれってんです!



夜中に書いてたので変なテンションですねww
そ、それは置いときまして、改めましてナムさん、お誕生日おめでとうございまーす!

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