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今回も趣向を変えて、ちょっと遊んじゃってますよーv
piropariさま、ほっち様へのお返事です(>ω<)v

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初リサイタル成功の裏に、あの新恋人の影!?


piropariさま、こんばんはv
わぁい、ご訪問ありがとうございます。

>可愛い可愛いかわいすぎですーーー(*^_^*)前回のもかなり萌えましたが、今回のはまたすんごく可愛い~~!!

ふふふ、いつか使えるかもvってチェックしといて大成功でした。
同じ萌えを噛み締められて光栄ですー(*^^*)

>上で頑張ってるアルチョン様がリアルに想像できてしまいました!

「どうして俺がお前を手伝わなければならない」って体をしつつも出会いから二人を知るアルチョンは、意外と世話焼きなところもあると思うんです。特に気に入ってる相手にはv
そんなかんなでやっとこぎつけた初デート(らしきもの)に、めっさ気合の入ったお弁当を持参してるピダムに引いたりする日々を送っていればいいと思います。
そんで「えっ、上手くいったのか?(あれでー!?」なんて、いつの間にやらあたたかく見守るポジションになってればいいと思いますww


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「最早、公然の秘密ですよ」と語る声も!
ウワサの人物の正体は、新進気鋭のあの人気ピアニスト!?
【女性●身6月号、絶賛発売中!】

……なんちゃってvすみません、かなり楽しいかったです(*ノω・*)


ほっち様、今日もご挨拶できて嬉しいです~v

>「一生恩に着る」拝み倒してアルチョンを巻き込むプロポーズ(*^^*)ニヤニヤです。前回のリスも今回のハムちゃんもいいですね~!トンピ妄想が止まらない私ですw。

止まらなくて、むしろ止めなくていいじゃありませんかv
今度は頬袋をいっぱいにしたハムちゃんピダムと遭遇するかもしれませんね♪

>ヘジンに「あぁ~トンマンここにいたのね^m^」とコメしたんですが、何故かコメがエラーになって格闘?し・・アナログ人間なので今回はやめよ(>_<)と諦めました。

えぇぇ、そんな勿体無いことが(>_<)
fc2さんは日付が変わる頃、エラーになることが多いんですよー!
えぇ私も「エラーだってば、全部消しちゃったw」って画面に真っ白になったことか……(TдT)

>眠る黒髪に口づけをの再アップ有難うございます♪こちらこそ六花様のあたたかいお言葉にいつも感謝して拝読してます(^▽^)/

いえいえ、私こそ読んでくださってありがとうございます!
ほっち様のコメント、いつもとっても励みになりますv


そしてここからは、続けて頂きましたほっち様へのお返事です。
えぇと、読み返したらなんだか全体的に恥ずかしい仕上がりになってました。いやもうホントすみませんっ(>_<)



「伝えたいこと」をどの言葉を選べば、より心を相手に伝えられるのでしょうね……。
私も自分が書いたくせに、「どうしてこんな下手なコメントで投稿したし」って凹むこと多しです。本当に難しいですよねー(ノД`)

でもほっち様がりばさんとmukugeさんの記事を読まれて感動されたからこそ、「この方が作った、ドラマで描かれなかったもう一つの物語が見たい!」って思いを抱かれたのだと思います。
ほっち様の根底にはお二人への「好意」を感じられますし、現に私がほっち様から頂くコメントは毎回とても嬉しいですし楽しみでもありますv

以前「こんなこと言ったら引かれる……てか嫌われる(><)」って、コメントにめさめさ臆病になっていた頃にですね、ちょっとそういうことを漏らしたことがあったのですよ。
そうしましたら、「気軽にしていいよー」ってりばさんが仰ってくださったんです。この言葉には、今も踏み出す勇気を貰ってますねー。

ネットの世界は「声」を出すだけでなく「伝える」ことをしなければ、極端な話、私たちは存在を消すことができるんじゃないかって思うんです。
こうしてほっち様が「声」を上げて「伝えて」くれたからこそ、お知り合いになることもできましたし、お話することもできたんです。
それはとっても素敵なことだと思います。
そしてほっち様のおかげで、もいっこ可愛いふたりを見つけましたv

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「我慢ガマン我慢ガマン(@@;)」←固まってる
「あったかいーv(*´ェ`*)」←ぬくぬくお昼寝中v

本当に寝ちゃうとは思ってなかったピダムさん。
ちゅーしたいとは(思っても)言いません。でもせめて寝顔が見たいんです。
でもそっと動いても眉毛がピクッとなるから動けません。

徹夜明けなのに、約束だからと来てくれたことは知っていました。
一言も「疲れた」「眠い」とは言わず、彼女はずっと笑ってくれたのです。
--「別の日にしよう」と言えなかった自分に。

だからせめて、と考えた結果がこれでした。
「生殺しか……、自業自得だな」
細い目をもっと細めたアイツに、きっとこう言われるでしょう。

ピダムは力を抜いて、空を見上げました。
彼はこんなふうに空を見上げるのは、久しぶりだと気づきました。
風に乗って、トンマンのやさしい香りが鼻先をくすぐります。
雲の隙間から伸びるあたたかい日差が、躯を包んでゆきます。
ピダムは目を閉じて、深くなる寝息を聞いていました。

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