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先日りばさんに「画像に雪を降らすことができるよv」って教えて頂いて、そ、そんなことできるのかー(゚д゚)!ってびっくりした初心者丸出し六花です、こんばんはーw

でね、やってみたよ!
丁寧に解説してあるサイトさまを横目にそれでもよくわからず結局スタンプ機能押しまくっただけで終始したよ!せ、せめてものあがきで、仕上げはpiropari様が気に入ってくださったセピアカラーでv

続きからは頂きました拍手コメントのお返事ですv
今回も遅くなってしまって申し訳ないです、piropari様!
送ってくださったコメントvは受け取ってすぐお返事に取り掛かるのに、時間の使い方が下手過ぎてすみません……(_ _;)

piropari様、こんばんはvまたお会いできて嬉しいですー!

>魂になって再び逢える話は大好きです!じわ~っと胸に来ますね。

ですよねーv
特にこのふたりだからこそ、「もう離れるんじゃないぞー!・゚・(゚うェ´゚)・゚・」って胸にきますよね。

>魂の底では確かに深く結ばれていたからこその再会ですよね。そこのところがドラマでもう少し見たかったなあ。

お返事を書きながら思い至ったのですが……。
ピダムは自分が犯した罪に相当する罰がたとえどんなものでも、「トンマン」が与えてくれる罰を受け入れようと覚悟を決めていたと思います。それが事態の回収になるわけですから。
でもトンマンは「私がなんとかする」って、ひとりピダムを避難させようとします。
そのときからピダムは、そんなトンマンの意思に疑問を感じていたのではないでしょうか。
「王が、政治に私情を入れてはいけない」
それならと、ピダムは貴族どもを殲滅しようと乗り込んだのではないかと思います。
だからこそ「トンマンの指示による暗殺」だったと、--指環を渡した深い意味も知りませんから簡単に返してしまい、あの時この手に触れた繊手も引き抜かれたのだと--受け入れてしまったのではないかなぁ……って。
そうなると、その後に起こる物語の意味が少しづつですが変わってくるんですよねー。

私もですね、この二人の心の接点がものっい物足りませんでした。
いやー人生何が起こるかわかりませんね。素敵過ぎるブログサイトさま方に救われまくり、いつの間にかこんなにはまってしまってました(*ノω・*)テヘv

>でも、だからこそこんなに素敵なSSが読めたのかもしれません。 写真も素敵です。セピアカラーって遠い世界につながるもののように思えて特に魂の話には合う気がします。

うわぁ、ありがとうございます!あの雰囲気を壊さずに書くのはホント難しいです。
ドラマ基準を書くときは特に緊張しますので、そう仰ってくださると心底ほっとします。
ありがとうございますー(〃ω〃)
写真!
そう!今回は「雪舞う中の公主様」を目指して加工した画像はこちらですv

2w4i900.jpg

あれ?できたー!って思ってキャッキャしてたのに、改めて見ると雪に見えないような。
でももうどうしていいかわかんない……。私には無謀過ぎたのね……(ノД`)
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