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こんばんは、六花です。
今ですね、ありがたくも頂きましたお手紙のお返事を書いたものを見直してるんですが、やったら「!」や「v」が多くて浮き足立ってるのがバレバレですw
それにまた量がパネェ!自分のブログだからって理性がお出掛けしてたようです。
ちょっと本能に自制しろやって言い聞かせないといかんッス。
ホント、時間掛かってすみませんです……(_ _;)

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でね、もう消しちゃった箇所なんですが、「恋に落ちるということは、」って箇所があって、この続きにはどんな言葉が当てはまるんだろうなぁって気になって仕方なくなちゃったんです。



トンマンは「私に恋しているのか」って訊いてましたね。
これですね、「私を愛しているのか」ってどうして言わないんだろうなって思ってました。
続く「神国に恋せねばならぬ」ってのを「神国を愛さねばならぬ」に変えると、やっぱトンマンのセリフとして「恋」の方がなんかしっくりくるんですよねー。
でもさーピダムの口から「愛しています」って、一度でもいいから聞きたかったなぁ……。

ちなみは私は「恋に落ちるということは、その人の影を自分の心に住まわせることだ」ってのが最初に浮かびました。
「あぁ、この人のことが好きなんだ」ってその感情を自覚してしまったら、次のステージへと強制移行ですwそうなると制御不可能な自分の心への苛立ちよりも、身勝手な可能性を抱いちゃうんですよねー。
簡単に抜け出せないから「落ちる」んだって言われると、なるほど頷けますね。

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