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こんにちはー!めっきり寒くなりましたね。
先日もそもそとお粥を作ってましたら、チャミョンゴが最終回でした。

「もし生まれ変わるなら……」
って、歴史ドラマでは結構ありますよね。来世とか普通に言ってますし。でもって、もしあの状況で同じことをピダムが言ったら……?なんて妄想してみました。
……なーんか、ピダムってそんなこと言わなそうだなーと。
今生がすべて!今生きている俺が、今ここにいるトンマンが好きなんだ!って感じがします。「来世?んなあやふやなもんに縋れるかっつーの」とか初期ピダムは言っちゃいそうですねー(笑)

「惜しみなく、すべてを奪います」
目の前の「王」としての生き方を選んだトンマンの意思を含め、トンマンが選んだこれまでの過去、そしてこれからの、王として、一人の女としてのトンマンの人生すべてに介入する、できる力を持つことへの覚悟の言葉かもなぁ……なんて思ってみたりしました。
捧げることよりも、もっと大変ですよね。ピダムはすべて奪った後、「ピダム」だけを与えたかったのではないかと。選択肢を一択にする前に、トンマンにとっての一番になりたかった。自分だけを選んで欲しかった。それだけの理由に足る力を手に入れたけれど、その持っている背景より「お前だから欲しい」のだと、その一言を何よりも求めていた気がします。何よりもトンマンの意思を、ピダムは大切にしていましたよね。大切にし過ぎて斜めに空回るのがピダムなのですが……。緋翠様、ごもっともです(笑)

同じく13話での処刑シーン、あそこをトンマンに置き換えたらハゲ萌ました(笑)
チャミョンゴはこの2話を少ししか観ていないので、妄想に歯止めが効きませんww
今ちびちび書いてますので、できましたら読んでくださると嬉しいですv

続きからは、頂きました拍手コメントへのお返事とお礼です。
読み返すと恥ずかしい豆トンに、思った以上に拍手を頂き驚いています。
皆様、いつもありがとうございますーv


▼あき様
あき様こんばんはー♪
豆トンを読んでくださり、ありがとうございますv
いやいやいや、体調管理できてない私がダメダメなんですから!あき様はそのまま健やかに、どうぞ風邪など召されずお過ごしになってください。
頭痛持ち……大変ですね(><)私はどうも「お薬=眠くなるもの」という刷り込みが為されているようで、やったらぼんやりしております(笑)

はい、ゴールインしましたねー。しちゃいましたね(笑)
トンマンが中学生くらいのときに二人が別離の状態がありまして、そのときの出来事を踏まえ、再会後はトンマンの片思い度を強くして書いております。ピーさんの嫉妬と独占欲の強さは変わって……ないですね!(´∀`*)/
ありがとうございます、任侠アルチョンwwもいつか、あき様にお目にかかれる日を楽しみにしております。妄想だけは尽きませんので(笑)はい、頑張りますー♪


ぼんやり妄想プチ劇場wwぼんやりした脳内で、この大きくなった豆トンにガンガン攻められてました(笑)

「大人って認めてくれる……?」

あまりのことに言葉に詰まるピダムに「もっと大きくならないと、ダメなの?」と、自身の胸をトンマンはそっと寄せた。真白い双丘は陰影を深め、まろやかなそれにより惹きつけられそうになる。だがピダムは断腸の思いで、貼り付いた双眸をベリッと剥がした。

「認めるから、服を着てくれ!」
「……やっぱりこの身体じゃダメなんだ!」
「違うから! どストライクでどうしようかと……って今はそんなことを言ってる場合じゃなくて、」
「じゃぁどうしてもっと見たいって思わないの? やっぱりピダムは、おっぱい大きい方が好きなんだ!」
「そ、そんなこと誰が言ったんだ!?」
「"育てる過程もまた、男の喜びです。エ~ッヘッヘッヘ"って笑ってた」
「(俺のトンマンをどんな目で見てんだ!? てか俺のトンマンに何言ってんだ!?)ミセンの奴絶対殺す……!!」
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