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ハロウィンですね!
って、ちょっとお久しぶりの更新ですね。すみません。
ようやく体調も戻ってまいりまして、急遽ですが作ったネタを投下しちゃいます。

今回の設定は「隣のうちのピダムくん」です。
無理やりイベントとからめてみましたv


mオンニさん、楽しいお手紙をいつもありがとうございますv
お返事は明日させて頂きますね(〃ω〃)

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あのチャミョンゴの続きを完結させたいとチュンチュの性格を探り始め、またもや樹海に入り込んでしまして。いかんと。これはダメだと。じゃぁ角度を変えてみようと「オー!マイレディ」の妄想が始まりました。(えぇ、実はそうだったんですww)

眺めてみればトンピの二次創作というより、二人の名前を借りました名前変換創作になりました(ノД`)
パスを付けようかと悩んだのですが、ここにお越しくださる方はそんなことは百も承知だろうかと(笑)むしろぐだぐだで当たり前みたいな……。(すみませんです)ホント、穴だらけで申し訳ないです。
いやぁでも妄想してる間は、すっごく楽しかったですv
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お世話になりました諸先輩方へのお礼もまだまだ言えてないのですが、昨年こんなぐだぐだブログへご訪問してくださったへ、せめてものお礼を……とちまちま書いてはいるのですが、終わりが見えません(´Д⊂
じゃぁ改めて一つ、短編でも……と書いちゃったのが

豆トン逆バージョン!ピダムが年下で幼児でドン!!
です。(……ドン?)

その通りに当初は年齢差を付けて書いたのですが、それだとピダムが。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。この状態になってしまいました……。すみません!今回は8歳差ということで、お許しください。

新年早々、お願いばっかで申し訳ないです。
昨年は拍手を頂いたり、お言葉を掛けて貰ったりと、本当にありがとうございました!
少しでも楽しんで頂けたら、とっても嬉しく思います。
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椎/名/林檎[闇/に降る/雨]に思う、ピダムの愛し方とはどんなものだったのかなーと妄想してみました。

「貴方を知る尽くすことが譬え、可能だろうが不可能だろうが……、満たされる日が来る筈もない。身体が生きてる限り側に置いていて」
→一貫したピダムの意思

「貴方に降り注ぐものが譬え、雨だろうが運命(さだめ)だろうが、許すことなど出来る訳ない。この手で必ず守る。側に……、側に置いていて」
→伝えられなかった言葉を胸に、トンマンの元へと向かうピダム

後者だったならどんな状況だと萌えるかなーと、まぁた書いてる途中なのに妄想が止まりませんでした。
7月30日に書かせて頂きました「夏の記憶」の二人です。あれです、都会っ子ピダムと田舎育ちトンマンです。

で、ですね、折角の素晴らしいドラマ設定を生かすべく、「王室が現代まで続いていたら」という「宮」の設定をお借りしています。前回に引き続き、もの凄く意味不明だと思われます(汗
そして暗いです!こんなのばっかでホントすいませんー(><)
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