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2013.07.01 光ヲ纏ウ朝露
前回の記事を読んでくださった方、ありがとうございましたv
先日急遽下げましたのはあの素敵で綺麗な写真を二次的に使わせて頂くのはいかがなものかしら……って、心配になってきましてですねー……。本当に今更なんですが……(ノω=`)

コメントをくださったmikaオンニさま、もう一度見たいと仰ってくださったほっち様、拍手を押してくださったありがたい方々、お借りした写真を下げてしまって大変申し訳ございません。
そして、とってもありがとうございましたvv
新たにまた綺麗で素敵なフリー画像を見つけることができまして、未熟な添えモノですが、そちらも再UPさせて貰おうかなと思っています(^m^;)

futta2907m5.jpg

ではお時間ございましたら、清遊先で涼んででってくださいませv
(オマケの部分ちょこっと加筆修正致しましたv)
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記念すべき一日でしたね♪
皆さまのブログにお邪魔するのをすんごく楽しみにしてましたvあぁ~、いいもの見たー!

そして私も触発されて、もあもあ~っとしたものを形にしてみましたwうう、昨日の内に仕上げたかったなぁ(><)
【魂の結婚式】の与えてくれた影響ってすごいです。
改めてmukugeさん、げんさん、マイマイ様、そしてりばさんに感謝感謝ですv

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UPしたのが↓だけではちょっと寂しいので、短いですがもう一つ( ・∀・)っどうぞです。
ヒョンジョンとトンマン(郎従)です。
あれ、どっかで見たことある?と思われた方、凄いです。

ポッチポッチ書いたのですが、これおもいっきり「うさこ様とのコラボSS」の六花の部分とだだ被りですね!!

好きだとはいえ、同じシュチュエーションばっか思いつくな自分…!
あ、勿論うさこ様の目を離せない素敵な小説とは大違いです……!!
(その節は、大変美味な二人を本当にありがとうございましたーv)(思い出し笑い)(←気持ち悪いです)

いつものように中身はないですよー。
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2011.12.21 宿星の帰還
こんにちは、六花です。
皆様お元気でお過ごしでしょうかー?
風邪は早朝に襲ってきます……!!
昨日は珍しく、夜もそんなに寒くなかったんです。で、一枚脱いで横になりました。
そしたらもう寒いわ、喉は痛いわで、強制的に起こされました(;ω;)
折角の休日ですので、コメント残したーい!お手紙書きたーい!って書いてくと何このぐだぐだ。自ブログならいざ知らず、憧れの方々に読んで頂ける文ではないわ……、と項垂れてました。

そんな中、救いのない話に拍手してくださった皆様、ありがとうございました!
えぇもうホント、私が書きたい話を読んでくださるだけでも本当にいつも有り難いです。
でもって自分の中では、「実はピダムが生きててハッピーエンド」って自己完結していても、こんなもの読まされた方は堪らんですよね。
いや、もう、りばさんごめんなさい。
りばさんを泣かせるなんて、私が許さないんだからー!と、お前の所為だろ!!との全力突っ込みが胸を抉りました。いや、もう本当に申し訳ないです……。

私が続きを断念したのは、チュンチュが掴めなかったからです。
どうしても幼くなってしまいまして、彼の持つ「毒性」をまったく活かせない結果に。
勿論、この話自体受け入れられない!って方も多いと思います。
でも、このままこの話を終わりにしたくないな、と野望が生まれてきました(笑)

続きからは、件のチュンチュが出る前までのピダムの場面です。
短いですが(すみません…!)ちょこちょこ書かせて頂きたいなーと願っております。
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2011.12.19 纏足の金糸雀
指を、手を、静かに離した。
「え……?」と、小さな懇願が見上げてくる。これ以上は、できなかった。

「トンマン、もう寝た方が……」
「もうちょっと、少しだけでいいから……ダメ?」

も一つ駄目押しとばかりに、やっと自由になった右手を握られた。桜貝のような優しい色の爪先に、再び元の場所へと戻される。
最早ピダムの選択肢は、「はい、若しくは、yes」しか残されてはいなかった。

「ねぇ、知ってる? 肩の凝りって、首にきて目の奥までくるの」

「大丈夫、試験も今週で終わるから!」と、笑顔を振舞ってくれる恋人へ、ピダムができる最大限のことがこれだったのだ。

「……んっ、……ピダム、ほんと上手だね。ちょっと痛いけど、すごく…気持ちいい……」
「………………。……それは、どうも」

欲しい時には言わず、こんなことで聞かせてくれるトンマンが恨めしい。
体調が優れない年下の恋人へ、これ以上の接触を踏み止ませる自制心が恨めしい。

「……はぁ、ピダム……もっと、強くして……」

気だるげな吐息が砕いてゆく理性の欠片を必死で拾い集めるピダムを尻目に、「あー極楽、極楽」と内心ひとりごちていた、トンマンでなのでしたー。


と、何故か〆が「今日のわんこ」的にww
いきなりグダグダな豆トンで失礼しました。こんばんはー、六花です。
「どうですか、もう一軒」とばかりに、どうも風邪菌が油断してた私を無理やり引っ張ってったみたいです(何言ってんだww)
その間中「絶対ピダムに肩を揉ませてやる!そして悶えさせてやる!」と妄想を繰り返し、目・肩・腰の痛みと戦ってました(いやホント何言ってんだww)

えーとですね、続きからは、先日の「チャミョンゴ13話」のなんちゃってパロです。
勿論ネタバレ有りですし、放送から少し間がありましたので、書いてる本人しかわからん話になってると思います(すみません……!)
(補足:ピダム=兵部令 トンマン=令夫人v太子であるチュンチュの姉兼母親代わり)
でもって中身が無い割りに、ダーク色が強いです(汗)
変な妄想ばっかしてすみません……!
やっちまった感満載ですので、すぐに下げるかもしれないです(><)
ちょっとでも抵抗を感じられたら、スルーなさってくださいませー!
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